地域の物語

編集長は話が長く、書くのが遅い

『ガチアダチ』発表から1ヶ月、道なき道を探れ! 【編集長は話が長く、書くのが遅い 第3話】

トネリライナーノーツ編集長である大島俊映が、地域コミュニティへの想いや活動の裏側を描く連載が「編集長は話が長く、書くのが遅い」です。第3話では、「『ガチアダチ』発表から1ヶ月、道なき道を探れ!」をテーマに、遅々と進まない筆でお届けします。本当は飲み会で聞いてほしいです。
ダチバナシ

「“好き”を後押しする活動の原点と想い」スズキミさん×水戸抄知さん 【ダチバナシ 1席目】

トネリライナーノーツの地域団体の紹介企画「ダチアダチ」に登場した団体のキーマンが、それぞれに話し手と聞き手を務める対談が「ダチバナシ」です。1席目となる今回の話し手には、“スズキミ”こと鈴木公子さんをお招きしました。また、聞き手は水戸抄知さんが務めています。
のりかえライナーノーツ

「好奇心をコンテンツにしていく編集者の多動力」伊勢新九朗さん 【のりかえライナーノーツ4本目】

足立区・荒川区の“外側”で活動している人に話を聞いて、そこから地域活動の学びを得る連載が「のりかえライナーノーツ」です。今回の4本目では、台東区柳橋に本社を構える雑誌や書籍などの編集プロダクション株式会社「伊勢出版」代表の伊勢新九朗さんにお話を伺いました。
編集長は話が長く、書くのが遅い

トネリライナーノーツは、“ガチアダチ”へ! 【編集長は話が長く、書くのが遅い 第2話】

トネリライナーノーツ編集長である大島俊映が、地域コミュニティへの想いや活動の裏側を描く連載が「編集長は話が長く、書くのが遅い」です。第2話では、「トネリライナーノーツから“ガチアダチ”へ」をテーマに、遅々と進まない筆でお届けします。
編集長は話が長く、書くのが遅い

トネリライナーノーツとは、なにか? 【編集長は話が長く、書くのが遅い 第1話】

トネリライナーノーツ編集長である大島俊映が、地域コミュニティへの想いや活動の裏側を描く連載が「編集長は話が長く、書くのが遅い」です。第1話では、「トネリライナーノーツとはなにか」をテーマに、遅々と進まない筆でお届けします。
和尚代筆

父からの“たすき”を肩に、自らの印刷の道を「安心堂」丸山有子さん 【和尚代筆 其の七】

トネリライナーノーツ編集長であり、日暮里舎人ライナー「舎人駅」より徒歩6分にある寺院「全學寺」副住職である大島が、地域の中にある物語を、その物語の主役たちに代わって描く連載が「和尚代筆」です。